[ソニー(株)]世界最小最軽量、フルハイビジョン3D/2D動画撮影が可能な3D “ハンディカム”発売

ソニーは、前機種比で体積を34%、重量を170g削減した小型軽量性により、世界最小最軽量※1を実現すると同時に、最短撮影距離が短くなるなど撮影能力も向上したフルハイビジョン3D “ハンディカム”『HDR-TD20V』を発売します。本機は、広角29.8mmのソニー「Gレンズ」を2眼、1/3.91型で総画素数543万画素(有効502万画素)の裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”(エクスモア アール)を2枚、独自の高速画像処理エンジン「BIONZ」(ビオンズ)を2個搭載することで、右目用・左目用の各映像ともに1920×1080のフルハイビジョン映像を記録し、高画質な「ダブルフルハイビジョン」の3D映像を生成します。また、撮影後の楽しみをさらに広げる各種ソリューション“PlayMemories”シリーズ※2の提供も行ってまいります。※1AVCHDフルハイビジョン3Dが撮影可能なビデオカメラとして、2012年1月11日広報発表時点。※2詳細はでご確認ください。

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